「 Has my fire really gone out? 」









24時間限定リアルタイム


起きる時間を気にすることなく眠りたい…。
わたしにとってその贅沢な行為は休みの日の一番の醍醐味と言っても過言ではないのだ。
なんせ睡眠大好き人間だからしょうがない。
というか、単純に疲れが取れなくて身体が重い。
多分、今なら15時間ぐらい眠れるんじゃないかな…。
誰にも起こされなかったら。



なんかお父さんのクレジットカード解約とか年金とか生活保護とかお墓の管理会社とか、ほんとはもっと早く問い合わせなきゃいけなかったんだろうけど、どこに連絡すればいいのか調べることからめんどくさい…。
不出来な娘でごめんね、お父さん……。



書きたいことはたくさんあるのに、どうにも上手く文章に出来ない。
書きかけのまま置いてある内容が三件くらい溜まっている。
文字を打ち込めばどんどん長くなって、結局何が書きたかったのかよく分からなくなってくる。
きっとここ最近、誰かと喋ることがほとんどないので自分の中で積もる思いがたくさんあるんだろう。

そう言えばわたしは数学も得意じゃないくせに、国語も取り立てて得意ではなかったな…。
何が得意なんだろ…。
読ませるのが上手い文章を書く人って憧れるな。




そういえばアルバムにいっぱい写真載せたので良かったら見てね。




父が亡くなって約2週間か。
まだ2週間なんだ、という気がする。
ここ最近のわたしは仕事もずっと休みを貰っていて、やらなきゃいけない事に少しずつだけど手をつけている。
身体がどうにも重くて日中ほとんど寝こけてばかりいるんだけど。

実家の遺品整理を専門業者に依頼していたんだけど、先日その担当の人が見積もりの為に下見に来た。
わたしが一人暮らしを始めてからは父がずっと1人で住んでいたけど、元々は母と兄と4人で住んでいた。
父が働いていた会社の持ち家なので一応社宅扱いになるんだけど。
しかし、わたしの家族は母と兄がクズ中のクズなので、この2人が自分の部屋を散らかすだけ散らかして家を出て行っているんだよな。
兄の場合は正確には家の鍵変えて無理矢理追い出したんだけど。
母はわたしがまだ小さい頃に出て行ったので父が頑張ってある程度は片付けたんだけど、2、3年前まで実家に住み着いていた兄の部屋に至ってはもう足の踏み場がない。
ベッドの高さよりも積み上げられたゴミの山の方が高い位置にある。
寝るスペースだけ確保して、あとは本当にゴミしかないのだ。
あそこまで散らかせるのってもはや一種の才能だと思うよ。
母と兄は何から何までだらしなかった。
2人して借金に次ぐ借金で父を長年苦しませたんだ。
本当に害悪だよ。
こんな言葉は軽々しく使っちゃ駄目だと分かっているんだけど、今日だけは神様も仏様も許してほしい。
2人まとめて死ねばいいのに…。


話はそれてしまったが、実家の社宅にはまだ問題がある。
住み始めた頃から今日に至るまでずっと雨漏りがしていたのだ。
その蓄積された被害の影響により、お風呂場、トイレ、玄関の天井は完全に腐って今にも抜け落ちそうなレベルになっている。
わたしと父がずっと生活をしていた6畳の居間と台所くらいしか、まともな住居スペースはないのだ。
いかに我が家がボロい欠陥住宅なのか、文章だけでは伝えきれないので写真に撮ってここに載せたいくらいだ。
本当によくここに17年間も住んでいたと思うよ。


来てくれた遺品整理の業者さんは感じのいい人だった。
わたしがまだ25歳と聞いて、自分の子供と2歳しか違わないのに一人で背負わないといけないのは本当に大変だ、可哀想だ、と言ってくれた。
今までの自分なら軽く聞き流していたんだろうけど、父が亡くなってからは本当に他人のささやかな優しさが身に染みるようになった。
わたしも人に優しくありたいな。

雨漏りによる被害は業者さんも驚いていた。
天井が抜けそうなお風呂場の真上がベランダになるのだけど、当然人が立ったりしたらそのまま抜け落ちそうなのだ。
そこには奇跡的に洗濯機と室外機が落ちることなく置かれている。
今まではベランダを開けても足を踏み入れることなく、手だけ伸ばして洗濯機を回していたのだ。
業者さんは「危険なのでもしかしたら撤去出来ないかも知れない」と言った。
それは仕方ないと思う。

しかし、わたしがそのことを父の会社に電話で伝えると「置いてても仕方ないのでなるべく撤去して欲しい」と言われたのだ。
遺品整理にあたって、数日前に父の会社の人も家の様子を見に来てくれたので、我が家の悲惨な様子は把握してるはずなのに。
業者の人も「頑張ってはみます」と言ってくれたけど、あんなん人力で運び出そうとしたら最悪大怪我するよ。本当に。

だけど、そもそもベランダに洗濯機を置いたのは他の誰でもなく我が家の人間なのだ。
室外機はともかくとして。
そうなると雨漏りによる家の破損は会社側が見てくれるとして、洗濯機の処分なぞわたし達の問題になって当たり前なのだ。
わたしは少なからず「なんて面倒なんだろう」と思ってしまっていた。

そもそも母がいた頃から雨漏りについては会社に相談していたらしいのだが、母と会社側が上手くやり取り出来ていなくて、結局対処してもらわないまま今日まで来たのだ。
しかし長い年月を経て、崩れ落ちそうなほど酷い有様になってしまった。
生前の父にもわたしは何度か話を持ちかけていた。
「直しに来てもらわないといつ崩れてもおかしくない。修繕費を払わないといけないなら今のうちに払っておこう」と。
父が働いていた頃はまだ目をつぶっていたけれど、病気が発覚して退職してからの2年4ヶ月の間にそのチャンスはいくらでもあったのだ。
なんならわたしは遺品整理というより、少しだけでも生前整理をして欲しかった。
主に生活している居間はともかく、二階の部屋だけは早いうちに片付けたかったのだ。
しかし父は頑なにそれを嫌がった。
そもそも父は、人を家に上げることを異常なまでに嫌がるのだ。
母や兄とはまるで正反対で、綺麗好きで完璧主義なところがあったので、少しでも散らかっているのが許せなかったのだろう。
あとはパーソナルスペースが異常に広いというか、よくも知らない人に自分のテリトリーへ踏み込まれたくないんだと思う。
これはわたしも一緒なので気持ちはよく分かるんだけど。

しかし、我が家の住宅事情ではそんなことを言っている場合ではないのだ。
費用の心配もしていたけれど、そんなの遅かれ早かれ払わなくてはいけないんだから。
結局残されたわたしが全て責任を取らないといけなくなるのだ。
そこだけは父に対して憤りを覚える。
あそこまで酷くなる前に、もっと早く対処してもらってたら…。
有難いことに修繕費の請求はされず、家を見に来た会社の人も「これはそもそも建物が悪いので、こちらが何とかします」と言ってくれたのだけど。

まだ諸々どうなるかは分からないけど、家を無事に片付け終わったら、少しは気持ち的にも落ち着けるのかな。
人生のほとんどを過ごしてきた家がなくなってしまうのはやっぱり寂しいけれど。

これからは年末年始やお盆などの節目はもちろん、落ち込んだときや心が死にそうなときに帰れる場所もなくなってしまうんだなぁ。
天涯孤独だなんて大層なものではないけれど、いよいよ一人になってしまうんだな。




メッセージ返信

まりさん

→お気遣いありがとうございます。
会ったこともないわたしに、そう言って下さるお気持ちがとても嬉しいです。
どうしても人に頼ることが苦手で、全て一人で片付けようとしてしまうんですが、どうしようもなくなった時は話を聞いてくれるだけでも嬉しいです。
それだけで充分救われます。
父がいないと阪神の話出来る人もいなくなってしまうので、また付き合ってくれると嬉しいです。
まだ少し冷えるので、まりさんもご自愛くださいね。


父が死んだらわたしはきっと使いものにならなくなるんだろう、と思っていた。
でもわたしの精神って意外と強く出来てるみたい。
自分の足で火葬場に向かい、自分の手で父の骨を納めた。
お金がないので火葬式だけのシンプルな葬儀だった。
もっと通夜も告別式もちゃんとしてあげたかったのに、ごめんね。
式には父の姉とわたしの従姉妹二人、その従姉妹の子供たちが集まってくれた。
兄には父が死んだことも、火葬式を行うことも一切連絡しなかった。
それが父の願いでもあったし、やっぱり今までのことを思い返すと、わたし自身どうしても兄のことを許せなかった。
最後の最後だけ都合よく、父に会いに来ることなんてして欲しくなかった。
なので喪主はわたしが務めた。
頼りない娘であり、頼りない喪主だった。
出棺のときも父の姉とわたしの従姉妹が真っ先に泣き出して、それにつられるかのようにわたしも涙を流した。
これから先やらなきゃいけないことが頭の中いっぱいで、悲しみにくれている暇がないのかもしれない。
父が息を引き取ったあの日から、思ったほど泣けていなくて、きっとまだ父が死んだことを実感出来ていないんだろうと思う。
目の前で父が冷たくなり、目の前で父が骨となっていても、今から実家に帰ればいつもみたいに微笑みながら「おかえり」って言ってくれるような、そんな気がしてならない。
わたしはこれから誰の為に頑張って生きていけばいいんだろう。


今日の早朝5時頃に最愛の父は天国へ旅立ちました。
わたしの目の前で、ゆっくりと息を引き取りました。
お父さん、よく頑張ったね。
最期を看取らせてくれてありがとう。
また会おうね。大好きだよ。


仕事なんか行きたくない。
毎日でもお父さんの側にいたい。
でもお金稼がなきゃいけない。
生きるのって苦しすぎる。



今日お見舞いに行ったとき、父のせん妄は更に悪化していた。
いきなりよく分からないことを口にする。
今日だと「電話帳が何処かにいった。どこにいったんだ」「いつまで経ってもタクシーが来ない」など。
父の中で起きている出来事をわたしは読み取ることが出来ない。
最初は戸惑ったけど「電話帳はわたしが探しておくよ」「もうちょっとで来るよ」と、父の話に合わせるようになった。
それがいいのか悪いのかはよく分からないけど、あからさまに戸惑う表情を見せるよりかはいいだろう。



父はいつからか食べることを全くやめてしまった。
病院食として出されていた大豆スープやゼリー、ジュースなど口にしやすいものでさえ一切口にしない。
水はたまに口するけど、それすらほとんど欲しがらない。
唯一、無糖のコーヒーだけはたまに飲みたがっていた。
その度にわたしは買いに行っていたけれど、今日はお見舞いに着くと看護師さんが先に買ってきてくれていた。
気さくで優しいその看護師さんはストロー付きのコップにコーヒーを移すと、わたしの手で父に飲ませるように提案してくれた。
看護師さんの前だからか、いつもは何でも自分でしたがる父が珍しく何も言わず、わたしが口に運んだストローからコーヒーを吸い上げた。
いつもよりたくさん飲んでいたので、少しびっくりした。

「娘さんからの愛が詰まってるからね。わたしも○○さんに愛あるけど、娘さんには敵わないからね」

看護師さんからそのセリフを聞いた父は少しだけ笑みを浮かべていた。
少し照れ臭かったのかもしれない。
父の笑顔を見たのは本当に久しぶりだった。
看護師さんには本当に感謝してもしきれない。
恐らくコーヒーだって、売店のシールが貼ってあったから自費で買ってきてくれたものなんだろう。
父だけじゃなくて、わたしの体調にもたまに気を遣ってくれる看護師さんがいて、本当に心ある病棟に入院出来て良かったと思う。



今日の父は今まで以上に動きが激しかった。
いきなりじたばたし出したかと思えば「着替えないといけない。脱がすのを手伝ってくれ」と何度も言った。
わたしが返す言葉に困りながら少し戸惑っていると「早くしてくれ」と苛立ちを露わにした。
どうにかわたしが脱がないように説得すると、落ち着いたのか眠り出した。
最近の父は起きていたかと思うとすぐに眠り出すけれど、その眠り方は見ていてあまり安心するものではない。
目の焦点が合わないかのように徐々に虚ろになり、次第に白目になりながら眠る。
そのうち瞼も閉じるけど。
あの瞬間の父は、どんな気持ちで眠りについているのだろうか。


面会時間も終わりに近付いた頃に、わたしが父を起こして帰ることを告げると、父は「俺も帰る」と言い出した。

「家に帰ってゆっくりしたい」

父はそう言った。
これはきっと、父の本心なんだと思う。
わたしだって実家でお父さんとゆっくりしたいよ。
父をそのまま連れて帰れないことが苦しくて仕方なかった。
わたしが「お父さんも、もう少しで帰れるよ」「またすぐ迎えに来るからちょっとだけ待ってて」と言っても、なかなか納得しなかった。

「俺も帰りたい、一人じゃ帰り方が分からない」

助けを求めるようにじたばたと手を動かし、またしても着替えたがっていた。
わたしに手伝うように急かしてくる。
何度も何度も今日は寝るように説得すると、そのうち父は「わかった」と口にした。
その時点で面会終了時間から10分近く過ぎていたので、わたしは慌てていた。
父は不服そうだったし、まだ動き足りないようだった。
父が黙った瞬間を見計らって、わたしは「じゃあね」と急いで病室を後にした。

わたしはきっと、その時の胸が張り裂けそうな気持ちを一生忘れないと思う。

看護師さんに早く帰るように注意されるのが怖くて、父の気持ちをおざなりにしてしまった気がする。
もう少しだけ、あと1分だけでも側にいてやれば良かったんじゃないか。
そしたら父は落ち着いて眠れていたかも知れない。
父を裏切った感覚に陥ってしまった。

きっと正解なんてないんだろう。
どう頑張ったって何かしら後悔は残るんだろう。
それでもわたしは悔やむことを止められない。

最愛の父が少しでも安らかに過ごせますように。

そう思いながら、わたしは泣くのを堪えて電車に乗ることしか出来なかった。



ランキングにも登録し直して、新しくアルバムとか作ってみたものの全く更新出来てなくてごめんなさい。
別に自分の好きなように更新すればいいんでしょうけど、ランキングに登録した以上はやっぱり人様の目につくことを意識しちゃう。
登録しといて、全く更新がないサイトとか如何なものかと思ってしまう。
そして一定のアクセス数がないことにより、またしてもランキングから自動的に抜ける羽目になる。

何よりここはわたしの最大の心の拠り所でもあったので、また少しずつ更新していきたいとは思います。


父のことですが、残された時間がいよいよ僅かとなりました。
主治医の先生にも余命を宣告されて、今日なんかは看護師さんから電話がかかってきて「いつ容態が急変してもおかしくない状況」と言われました。
今年の1月中旬からずっと入院してたけど、余命宣告されたのは2月の末くらいかな。
ちなみに余命1、2ヶ月と言われましたが、正直わたしの目からはそんなに長くないように思う。
もうほとんど喋れないし、幻覚や幻聴も頻繁に現れて、息をするのも苦しそう。
わたしがお見舞いに行っても、寝ていることがほとんど。
起きていても、せん妄が現れてほとんど会話が成り立たないし、少し性格が荒っぽくなってたまに怒られてしまう。
わたしは1分1秒でも長く一緒にいたいので、父からどれだけあしらわれようが会話が出来なかろうが、面会時間の間ずっと側にいれるだけで幸せなんだけど。


でも正直、家に帰って一人でいると辛くて辛くて仕方がない。
ここ最近は気が付いたら時間が過ぎていて、お見舞いに行く以外は機械のように働いて、随分と無機質な生活になってしまった。
不安な気持ちを並べ出すと、きっと止まらない。
一度吐き出すとその気持ちに飲み込まれてしまいそうだ。
でもきっと、わたしの気持ちもギリギリのところまで来ている。


もともと暗いサイトだったけど、これから更新しようとすると更に酷いことになるんだろうな。
きっと、そのうち死にたい死にたい言い出すんだと思う。
今でもまぁまぁ死にたい。
それでも良ければ、わたしのありのままを覗いてくれたらな、と思います。



長らく更新していませんでしたが、なんとか生きてます。本当になんとか。
父も末期ガンとは思えないほど元気で過ごしています。
それだけでとても幸せなんだと思います。
でも色々失ってしまった気もします。


またちょくちょくここを更新出来たらいいな。

メッセージくれた方、ありがとうございます。目は通していたのですが、今は履歴が消えてしまった上に返事するのも遅すぎると思うので今回は控えます。本当にごめんなさい。わたしみたいなやつを気にかけてもらってすごく嬉しいです。
ここを見ている方もほとんどいないでしょうが、また気の向いたときにでも覗いて頂けたら幸いです。





誰かに期待するのはやめよう。
誰も救ってくれない。
わたしはわたし一人で生きていく。


シラフに戻ったらメッセージ返信致しますので、しばしお待ちをm(_ _)m





なんとか生きている。
今日は仕事なのに、こっそりお酒を飲んでいる。
何リットル飲んだか分からない。
最近、お酒に逃げてばっかり。
誰も救ってくれないんだから、自分自身に頼らなきゃ。
頑張ってね、自分。





メッセージ返信


ゆき様

レコード棚、最初は一人で組み立てるのに挑戦してたんですが、板を逆に付けたり上手く出来なくて、最終的には父に作ってもらいました(笑)

いえいえ、音楽の批評をされてる方ならプログレ系バンドのライナーで名前を見るかもしれませんね。
わたしも調べてみます。
レコードのクリーナーやスプレーは購入しているんですが、手入れの頻度が分からなくて、まだしたことはないですね…。
不調になった時の為に、替え針も先に購入した方がいいのかな、と思っています。

わたしが個人的に音楽センスがいいと思っている方も、話してみると少し変わっている方が多くて、ミュージシャンもそういう方に惹かれやすいのかもしれません。
庶民的だと親近感は湧きそうですね(笑)
昔、とあるフェスでお手洗いに並んでいると円広志が一人で普通に歩いていて、少し好感度が上がった記憶があります(笑)
元々庶民的なイメージではありましたが、ステージでは別人だったので、凄いな、と思いました。
たまに、海外ミュージシャンの歌詞もないペラペラのブックレットを見ると少しがっかりしたりもします。
逆に歌詞をつけない意図もあるのかな、とは思ったりもします。
それはそれで神秘的というか、世界観を委ねられてる気もします。

わたしが元から一人でばかり音楽を聴くからかもしれません。
知り合いによく「暗い」と言われるので(笑)
特にプログレは一つ一つの音に集中しがちで…。
でも、わたしもお酒を飲みながら音に乗るのは好きです。
思い返してみるとわたしは野外で鑑賞した経験が少ないんですが、天気がいい日は開放的でいいかもしれませんね。

プログレフェスは、わたしも好きなバンドばかりが出てる訳ではないので、実際に行くかはその年によって違ってくるのでしょうが、いつか関西での開催を希望しています。

いえいえ、いつか東京に行けた時の参考にさせてもらいます。
キングコングは本店ではないんですが、小さい方の店舗には行きましたね。
タイムボムは知らなかったので、いつか行ってみたいです。
わたしも趣味が偏っているので、プログレ館に行っても分からないのばかりかもしれません(汗)
プログレは特にCDでも再発盤が高い印象なので、聴きたくてもなかなか手が出なくて。
あとは、社会人になると一枚丸々聴ける時間が少なくなってきて、学生時代よりプログレの知識は薄れてしまった気がします。

only shallowは、うるさいのでアラームなどにしたら嫌でも目が覚めるかな、と思って(笑)
声が透き通るように綺麗で、あれはアルバムとしても好きですね。
昔の日記を読み返すと、こんなこともあったんだなぁ、と思いました。
当時好きだった音楽も思い出せて。
でも、公開してることを考えたらやっぱり少し恥ずかしいですね(。-_-。)

いえいえ、いつも楽しいお話ありがとうございます。
わたしの周りでインフルエンザが流行り出したので、ゆきさんもお気を付けて下さいね。
またメッセージお待ちしております。