「 Has my fire really gone out? 」









24時間限定リアルタイム


う、うわぁぁぁ/(^o^)\
40歳の人からLINEが来なくなって平和を噛み締めてたのに「やっぱりおはようとお疲れとおやすみくらいは送るね。寂しいや。」ってLINEきたぁぁぁ。
毎日毎日それだけ送られてくるのって恋人であろうと結構苦痛なんだけど、そこはもう価値観の違いなんだろうな…。
とりあえず「返せなくても文句言うなよ」って釘を刺しておいた。
この人の受信通知だけ消しとこ…。




疲れた…。
何に疲れたってこんな時間まで付き合わされるLINEのやりとりに疲れた…。

その相手はネットで知り合った40歳の男性なんだけど、わたしはその人に好意を寄せられているのだ。
わたしも別にその人のことが嫌いではなかったし、最初は普通に友達として電話やLINEでやりとりしていた。
でもそれがいけなかったのかもしれない。
その人の好意はだんだん重苦しいものに変わっていき、わたしの対応に納得いかないとすぐに拗ねたり怒ったりしてくる。
そもそもその男性と知り合ったのは、先日一緒に旅行に行った友達がきっかけなんだ。
その友達と男性との間に交流があり、その流れで仲のいいわたしともやりとりすることになった。
なので、わたしはその男性を怒らせると友達にも迷惑が掛かるんじゃないかと思っていた。
だからわたしはその人の発言に思うことがあっても、なるべく穏便に済ませようとした。
もともと人と衝突したり口論したりするのが苦手なのもあるけど。

でもその人と知り合って約2ヶ月…。
毎日毎日LINEが来るの。
わたしの返信がなかろうと御構い無しに来るの。
ただでさえ付き合ってようが毎日LINEするのなんて耐えられないのに。
そして会ったこともないのに愛情表現が重い。
わたしの顔を知ってるのは知ってるんだが、正直会ったこともない人に「愛してる」「俺の最後の女になってくれ」とまで言われたら、それはもう恐怖の域に達するのだ。
流石に我慢の限界が来た。
そもそもわたしを好きだと言うわりには、わたしの態度や口調に怒り出すのだ。
基本的にわたしは口が悪いし冗談もキツいらしいが、その人曰くわたしが好きだからこそ余計に許せないらしい。
そしてわたしのどこが好きなんだ、と聞くと「全部が好きだ」と言う。
もうぼく、わけがわからないよ…。

とりあえず疲れて疲れて仕方ないので「今の段階であなたをそんな風には見れません」と告げたのだ。
実際はもうちょっと柔らかい言い方したけど。
すると「わかったよ!もう連絡しない方がいいか?」と言い出す。
あなたのそういう発言に疲れるんだよ…と思いつつ、友達としてなら大丈夫だと言ってしまった意気地なしのわたしでありましたとさ。
だいたい「今の段階で」とか期待を持たす言い方しちゃう辺り、自分でもよろしくないと思うのだが、下手に拒絶して逆上されるのも怖いんだよな…。


打つのに疲れたのでとりあえず休養する。
この人の事はまたいずれ書くだろう。

なんかもう本当に色々疲れちゃってさぁ…。




メッセージ返信

まりさん

ここが見れるようになってたとの事で一安心しました。
我ながら改めてこのページを見ると長文だらけで、そりゃ重くもなるよな…と思いました(笑)
わたしもガラケーのままでも困ってなかったんですが、お友達からの「一緒にゲームをやりたい」という強引な勧誘によりスマホに替えてしまいました。
確かにスマホは便利ですし、色々なゲームや便利な機能も使えるので助かってはいるのですが、ボタンを押す安心感と二つ折りをパカパカする楽しみがたまに恋しくなるのです…。

兄のクズエピソードの破壊力は凄まじいですよね。
わたしは身内なので好き放題言えますが、第三者様の立場からはなかなか人の兄弟を酷いようには言えないと思います。
でもはっきり言ってやっても大丈夫です。
兄はクズだ、と…(笑)
腹立つ事案はまだまだあるのですが、ありのまま書こうと思うと超大作になる自信があるので、どうにも怒りが収まらない時にはまたここで鬱憤を晴らそうと思います。

今日の阪神も大量得点でしたね!
入るときには面白いくらい点が入るものだなぁ、と思います。
デッドボールは当てた投手も当たった選手も心配になりますね(T_T)
わざとじゃないだけに、ファン同士の争いもやめてほしいな…と思います。
審判も人間なのでミスがあっても仕方ないとは思いますが、あの場面でリクエスト制度が使えないとなると、何の為の制度なんだ?と思います。
審判のせいで負けたとは言いませんが、明らかに影響は大きかったですね…。
やはりファンを名乗るのなら、負けてるときにも応援してこそですよね!
わたしも生涯タイガース命を誓います(*^^*)

なんだかんだわたしは日本が好きなのでずっとこの国で暮らしたいと思っていますが、唯一許せないのが夏が暑すぎるところです。
その時だけはロシア辺りに逃亡したい…と思ってしまいます。
それくらい暑いのが苦手です(/ _ ; )
まりさんの文章を読んで、毎日「夏の終わり」を聞きながら涼しくなるまでカウントダウンしようかと思いました(笑)
暑さに耐えながらでも、記憶に残るような夏の思い出が出来るといいですね\(^^)/




兄と電話したときにわたしがかけた言葉。

「今までされたことを許すことは出来ないし、お父さんもそうだと思う。お父さんに謝罪が出来なかったことは一生後悔しながら生きてね。」

これが全てだと思う。

父が亡くなったことを初めて伝えたとき、兄は一方的に電話を切って、それから連絡がつかなくなった。
これには本当に悲しくなったし、何よりも心細かった。
それからわたしが自殺をほのめかすLINEを送ったら、ようやく電話が繋がった。
我ながら卑怯だけど、そうでもしないとどうにもならなかった。
わたしは今までの不満を全てぶつけた。
そうすると兄は嗚咽混じりに泣きじゃくった。

そして兄が言い放った言葉の中で一番驚いたのは「父がそんなに悪い状況だと把握してなかったし、入院してるという認識もなかった。まだ大丈夫だと思ってた。」というもの。
これにはほんとびっくりしたし、心の底から馬鹿じゃないの?と思った。
父の死亡届を見ると、胆管癌が発覚して闘病した期間は2年4ヶ月だとはっきり記されている。
わたしは父の病気が発覚してから、大体の経過年月など常に頭の中にあったけど、こいつにはそもそもステージ4の末期癌であるという認識がなかったのである。
2年4ヶ月という長い闘病期間さえも、こいつの中では平穏な日常でしかなかったのだ。

わたしは最初に散々言っただろ、と。
「お父さんはもう助からないのだから、頼むから病院に足を運んで謝って欲しい。このまま家族としてわだかまりが残ったままなのはわたしも嫌だ。どうかお父さんから逃げないで。」
兄はそんなわたしの訴えを「覚えていない」というのだ。
もうクズ過ぎて目眩がした。
どれだけ謝られても、もう本当に許せないと思ったし許す必要もないと思った。
ちなみに初めて父の病状を伝えたときに兄が放った言葉で心底呆れたのが「お金は俺がなんとかするから」というもの。
どの口が言ってたんだよ…と開いた口が塞がらなかった。
お金なんかよりお父さんとの関係を修復するのが先だろ!ていうかお前が今まで金銭的に迷惑かけてきた張本人だろ!と思ったが、このときはもう何を言っても無駄だったのだろう。
当然、お金もなんとかしていないのである。
遺品整理代の話をしても「すぐには用意出来ない」ときたもんだ。
お前はあの時から今に至るまで何してたの?わたしとお父さんがお前に貸した金額、何百万になると思ってんの?って感じである。
お父さんも言ってたけど、こういう人はそもそも人から借りたという感覚がないんだろうな…。
結局は謝るのが怖くてお金を理由に最後の最後まで逃げていただけ。
それは本人も認めていた。
こいつの現在の入金は今までの経緯を考えると、ただお金を返してもらってるだけなのだが、わたしの面倒を見てやってると勘違いしてたら心底怖い。
今までの経験上、何かにつけて恩着せがましく、いざとなったら軽いノリでお金をせびってくる。
そしてわたしが頼まれたら断れない性格なのを重々把握しているのだ。
わたしの人間不信の原因ってこいつの影響がまぁまぁでかい気がする。
今ここにこうして書いて改めて思った。

しかし、もうわたしも並大抵のことではどうとも思わない。
こいつが犯罪を犯そうとも、できちゃった婚しようとも、もう大して驚かない自信がある。
今まで兄のことを兄として見るから疲れるのだと気付いたので、これからは"仲のいい他人"ぐらいの気持ちで付き合おうと思う。
そう思うと気が楽になる。
毎月の入金がいきなり途絶える覚悟もしている。
血の繋がりは消せないし、唯一の家族だと認めることはあっても、適度な距離感で付き合わないとわたしが疲れてしまう。

ちなみに先日片付けに来た際に「色々話もしたいし、また来週の月曜来るわ」と言ってたくせに、今日の今日までろくに連絡もなく完全にすっぽかしているので、いい加減さはそう簡単に直らないな…と呆れながらも、もうそれくらいのことにはどうとも思わない自分が少し悲しくもありました。

これからもわたしは兄をクズだと思い続けることに決めました。